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誰にも言えない私のレイプ体験

田舎道で起こった輸姦レイプ

私がまだ高校生だった頃、集団の男の人に乱暴されたことがあります。当時の私はバレー部に入っていて毎日夜の8時まで練習をしてから帰っていました。帰り道は外灯もない田舎道だったのですが、いつも私一人で帰っていました。とある日、部活が終わりいつも通り帰っていると2台の車が私を通り越していきました。狭い道だったので車が通るなんて珍しい…なんてぼんやり思っていると、急に腕を掴まれなにも分からずに大きな車の中に引きずり込まれてしまいました。男の人に口を塞がれ身体を押さえつけられた瞬間に誘拐されたと感じたのです。辺りは田んぼしかない田舎道。誰も助けに来る訳がなく、抵抗できずに体を拘束されたのです。恐怖で体を震わせている私を面白そうに見つめる男たち。必死に声を出して「やめて下さい!」と抵抗しても、制服をビリビリに引き裂かれてしまい恥ずかしい所が丸見えになりました。男の人の力に勝てる訳はなく両足を大きく開脚させると、いきなりアソコに口をつけて舐めはじめる。一番恥ずかしい所を舐められ、気持ち悪くて泣きだしてしまいました。泣いてる私に構うことなく男はペニスを挿入してきました。あまりの激痛に悲鳴のような喘ぎ声をあげてさらに涙が出てきたんです。そのまま力任せにピストンされている間に、今度は口の中にもペニスが入ってきました。呼吸もままならず声をあげることができない私を男たちは玩具のように犯し続けていました。すると途中から面白くなってきたのかビール瓶や太いホースまで挿入してきたのです。メリメリと音を立てて股間が裂ける音が聞こえます。あまりの痛さにさらに激しく泣いてしまいました。それからは私の全身の穴を犯すように次々とペニスが入ってきて、いつの間にかレイプが終わっていました。その頃には私の意識は朦朧としていて痛みさえ感じなくなっていました。私の意識が完全に戻ったのは病院のベッドの上。医者に話を聞くと、たまたま道を通った人が倒れている私を見つけて救急車を呼んでくれたそうです。幸いにも犯人の男たちは警察に逮捕されたのですが、私が受けた体と心の傷は一生消えることはありません。

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